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ラム☆天紹介ページ


ラムネ☆天色堂(らむねてんしょくどう)

日沖和嘉子・渡辺順子・神之田里香(愛知県出身、加藤健一事務所俳優教室卒)を中心とする演劇集団。
2002年に結成。
2003年11月に旗揚げ公演。
「見よ、飛行機の高く飛べるを」(作:永井愛)を上演。(於:麻布die pratze)
☆1911年、秋、愛知の女子師範学校を舞台に、明治の女学生たちの夢や希望をみずみずしく描いた作品。
演出に湯浅実氏を、また客演には現在演劇界で活躍中のベテラン俳優人を迎え、「ベテラン俳優×若手俳優の競演による芝居創り」を試みる。
2008年7月より渡辺順子がラムネ☆天色堂を卒業。

                                                        
「天色」とは天の色をあらわす言葉。
旗揚げ公演の作品タイトルよりイメージを頂き、明治時代に生まれたというラムネの泡がはじけたような、まっ青な空を見上げる時の、さわやかでまっすぐな気持ちをいつまでも持ち続け、またこの仕事が天職になりますようにと願いを込めて、『ラムネ☆天色堂』と名付ける。
“お客様にも晴ればれとした気持ちで観て頂けるような芝居創り”をモットーとしている。

公演記録     日沖和嘉子    神之田里香